「自転車」カテゴリーアーカイブ

凍結した朝の通勤は・・・

凍結路の走行は気を使います。
自分だけなら良いのですが、
周りの車や歩行者にもかなり気を使わなければなりません。
少しでも?安全に走行する為に、タイヤの空気圧を出来る限り下げます。
今日はちなみに1.4barまで下げて通勤しました。
チューブレスならまだ下げても良いと思いますが、
チューブドなのでこの辺りが限界でしょうか?
凍結路や雪道は軸を意識するのに有効な状況です。
それといつもどれだけいい加減に走っているのかも理解するのにちょうど良いと思います。
前後と左右の重心を常に意識しながら走行しました。
真似をして転んで怪我をしても責任は取れません。
最悪の場合、命を落としたりするかもしれません。
走るなら安全な状況下で楽しんで出来る範囲で走るようにして下さい。
こちらは凍結・雪の日はいつもより早く家を出て、
歩行者・車が少ない(殆ど無い)時間に移動するようにしています。
しかし、それでもリスクは付きまとう事は自覚しています。
自己決定自己責任!それにつきます・・・

1月2日は、毎年恒例の!?

初詣ライドの日ですが・・・
近年、ロード畑の人が増えマウンテン人口が減少した大分では参加者が激減しています。
一応、コネのある人に声をかけましたが・・・ダメでした!
という訳で、大晦日の遊びの続きをしました。
一日挟んでの繰り返しというのは、脳みその情報処理の関係でも理想に近いです。
人は寝ている間に蓄えた情報を取捨選択するらしく、特に新しい事を学ぶ時は一度に詰め込まずに
睡眠を挟むとかなり効率が良くなると聞いたことがあります。
と、関係無い話は置いといて・・・
毎年恒例の集合場所に9時に集合だったので、またもや自走でいきました。
大晦日と違い、比較的暖かく風もあまり無かった為、良い感じで進み1時間程度で到着(コンビニが込んでいて5分遅刻しましたが)。
しかし、山に登ると気温が下がり、所々に雪が残っていました。
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登坂の途中で振り返ると、綺麗な山々が見えました
頂上に着いたらいつもはシングルトラックを下り、お参りをするのですが、雪があるので止めて麓の河原で大晦日の続きをしました。
基本の基礎の構築です。
歩く→走るを教えて短い助走でも鋭い加速が出来るように練習したのと、土手登りの反復遊び(練習?)です。
パートナーも最後は良い感じで登れるようになった事を確認できたので、収穫アリ!だと実感しました。
あとは実際やまめの学校を受講し、何かを持ち帰ることが出来れば良いと思いました。
帰路の途中で正月早々、火事を目撃したり、何か走り足りないと感じて遠回りして帰ったりと中々充実した正月になりました。
今年も『ヒュッテいぬねこ マウンテンバイクチーム』は、色々な活動をしていきます!
本年もよろしくお願いします!!

暇つぶしの答えが・・・

少し前の記事の最後に、昨今の流行りであるジオメトリーに関する答えの一つが出ました。
まぁ、素人の浅知恵での回答なので、聞き流して下さい。
最初はヘッドの下がサイズがデカくなっている為に、衝撃(路面からの突き上げ)を少しでも和らげる為かと思いましたが、それならフロントフォークの形状はストレートでは無くもっとベンドした物が増えるはず・・・だと思いました。なら何故?と再度考えなおし、まずはストレートフォークが増えた理由から考えました。それはカーボン製が増えた事です。あぁ、カーボンは振動吸収性が良いからだよ!と思った方は半分当たりです。多くのメーカーがカーボン製の自転車に手を出し、昔のようにカーボンパイプをラグで繋ぐより、モノコック形状にする方法を採用しています(買いOEMの影響もありますが)。一部のメーカーは両方の組み合わせ(一部モノコックフレームを繋ぎ合わせる方法)TREKのマドン(OCLV)も確か、この方法だったと思います。
モノコックの良いところは、軽く強くできる事ですが、コストが高くなります。モノコックカーボン製品を作る時に必要な金型(最終工程の窯で焼く時に使う)もサイズの分だけ必要になります。で、金型の減価償却と開発・設計費をペイする為には、それほど多くの金型(サイズ)を用意できないのが事実です。大体、自転車は自動車よりもモデルチェンジの周期が短く、どのメーカーも毎年変えてきます。
では、出来るだけ金型を少なくし、サイズの幅を持たせる為にはどうすれば良いのか?その答えが最近流行?のシート角が寝ているジオメトリーです。シート角が寝ているとトップチューブが短めでも対応が可能です。ピラーが出れば出るほどシートの位置が後ろに後退するからです。で、ヘッド角が寝ている理由は、シート角が寝ている為に、ハンドルを切った時にタイヤに足が当たるのを防ぐ事です。
ヘッド角が寝ているとホイールは前に出るので、クランクを前に出していてもホイールと足とのクリアランスが稼げるからです。
以上の考察から最近流行りのジオメトリーは利益を少しでも上げたいメーカーの思惑の為だと結論しました。
メーカーとしても製造者責任法とか、品質が!とか言われ続けると、たくさんのサイズラインナップをして、サイズ毎の品質の担保を取るなんてしたくは無いでしょう。人と時間が掛かり過ぎる=金が掛かる!
時代の流れとはいえ、悲しい結論に至りました。
正解かどうかは分かりませんが、世界規模で比較的売り上げの多いメーカーはサイズラインナップも多いし、シート角も寝ていないのは、穿ったものの見方なのでしょうかね?

年末、大掃除!?

マウンテンのBB周りとディレイラーを取り外し、掃除をしました。
特に不具合があった訳ではないのですが、暇なので・・・(嘘!)
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日ごろ、手を入れにくい場所も全バラすると楽々お掃除が可能です
今までFSAの2枚ギアクランクを使って2×9の18速にしていました。
前は29T・40T、後ろは11T-34T、コース次第で29インチ用のデオーレのスプロケットをバラして36Tを取り外し、無理やりXTのスプロケットと組み合わせ使っていました。
前の変速はFSAのクランクとスラムX-9を無理やり2速にして使っていた為、お世辞にも調子が良いとは言えませんでした。しかし、アウターが40Tなので基本はアウターに入れっぱなしで良かったので、そこまで不満は出てこなかったのは事実です。しかし、前後ともに無理やり感があり、少し乗ったら調整をし直す必要がありました。
しかし、これからはそういった悩みも解消されそうです!
それは・・・
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純正で2枚ギア!遂に導入です!!
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リアも純正で36T!!しかも、ロー側が1枚増量!!貧乏なのでXTグレードですが・・・
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全体像は、こうなった!クランク長を変えたのでサドル位置(高さと前後)の調整をやり直しました。
ただ、今回のXTRも随所にコストダウンの影響が見られます。最近のシマノのコンポは購入すると、ため息が出てばかり・・・時代の流れもあるとは思いますが、何か寂しい感じがします。
リアの変速性能はシャドーディレイラーなので・・・置いといて、フロントのシフトは素晴らしい!!の一言です。まぁ、アウター40Tの影響もあるとは思いますが、スパスパと変わります!今回からチェーンも内側と外側の指定をさせているくらいなので、計算しつくされているのでしょう!
しかし、フロント2枚なのでその恩恵を受ける回数が少なそうです!
前使用していたBBはFSAのセラミックだったという事も関係があるかも知れませんが、BBの回りが渋いです。チェーンを掛けずに手で回すと2回転がやっとです。FSAはその5倍は回っていました。しかし、セラミックは防塵性が著しく悪く、泥レースだとクランクが回らなくなってしまう事もあったので、個人的にはOKですが、インテグレーテッドクランクシャフトになってからのXTRで一番抵抗が大きい気がします。少し残念です。このコンポは最高級ではなく、最上位という事で納得しました。道具としては最高だと思います。暫く走り込みをして、馴染みが出たらまだ良くなるのかな?

今日は珍しく!

今日は、昨日歩くはずだったのですが何か中途半端に忙しくて歩けませんでした。そこで今日の午前中に1時間程ノルディックウォーキングしてから、ロードで出かけました。
平地基調のコースを選び、紅葉狩りに行きました。しかし、紅葉はもう終了していたのが残念でした。
家路までの平地区間は向かい風でしたが、結構良いペースで回してみました。
平均出力は大体330Wから落ちないように、軽い上りは400Wに迫る数値で進んでいました。
最高出力は867Wが出ていましたが、1000Wはまだまだです。
目指せ!電子レンジ!強さの証明にはなりませんが、一つのバロメーターにはなりそうです。
いよいよ、FTP測定をする必要がありそうです。

前回の記事について・・・

雨の月曜日ですが、気温は割と高めである意味過ごしやすいと感じています。
しかし、これで色づいていた楓の葉も終わりかもしれません。
週末紅葉狩りでも!と思っていたので残念です。
さて、急遽前回の記事のAuthorについて、とてもシャイな方からコメントを頂きました。
とても礼儀正しい方でしたが、公表は控えて欲しいとの事で、ここで返答致します。
個人的な感想ですので、あぁそうですか!程度に流して頂けたら幸いです。
カーボンの上位と下位があり、それらの差は説明員の方の話だとデザインは同じでカーボンのグレードが違う為に価格が異なるとの事でした。
上位と下位の見た目の差が無いというのはある意味、下位モデルの所有者は良いかもしれません。
まぁ、その辺は価値観があるのでわかりませんが・・・
試乗車として用意していたのは下位モデルでした。サイズがとても小さく多分対象は身長が150~160cmあたりが対象のフレームサイズのようでした。しかもペダルがビンディングで履いているシューズのクリートがメーカー違いでまともにペダリングもできませんでした。その辺りも考慮に入れて下さい。
真横からの写真からもわかりますが、ヘッド角が寝ていると思われます。この辺から分かるように、あるハンドルの切れ角からいきなりハンドリングの性格が変わります。ジキルとハイドです。シート角は多分ヘッド角に合わせて寝ていると思われます。この辺りは最近のマスプロメーカーの流行を押さえています。
BB周りはかなりマッチョな造りで、カッチリしています。
個人的な好みとは正反対のジオメトリーでしたので、偏見もありますが乗りこなすのが難しい部類ではないでしょうか?
特にシクロクロスだと泥とか砂とか雪とか・・・荒れた路面を走るのが常ですから、切れ角でハンドリングが変わるというのはどうなのでしょう?慣れも多分にあるとは思いますけれど。
10年以上のスポーツバイク歴のあるライダーは厳しいものがあるかも知れません。
反対に最近流行りのジオメトリーから入ったライダーは、昔ながらのジオメトリーはまったりし過ぎて違和感があるかも知れません。その辺も個々人の好みと環境による事なので何とも言えません。
アルミモデルはサイズが少しだけ大きくペダルも平ペダルだったので、少し長めに乗車しました。
このフレームもジオメトリーが多分カーボンと似ていて、ハンドリングが好みではありませんでした。
その他の乗り味は平均的なものです。硬くもなく柔らかくも無いフレームでした。価格を考えると妥当な出来だと思います。
説明員の方の話だと、トリプルバテットのアルミなので軽いというのを強調し連呼していました。
まぁ、20年前ならいざ知らず今時トリプルバテットを強調されても・・・と個人的には思いましたが、とりあえず笑っておきました。しかし、ダウンチューブの肉厚はかなり薄いらしく指で押すとペコっと凹みます。プレゼン代わりに説明員の方が凹ましていました。この辺りから伺えるのは溶接技術で技術力は平均以上のようです。ちなみに台湾で製造らしいです。
今このブログを書いていて気がつきましたが、最近のジオメトリーのバイクはもしかしたらハンドルを切らずに曲がるバイクなのかも知れません。ハンドルを大きく切る事がなければヘッド角が寝ていても問題が無い。倒して曲がる技術があれば良いからでしょう!しかし、最近のジオメトリーのメリットが分かりません。何でしょう?胴長な日本人には合わないと思っているのですが、良い暇つぶしが出来ました。しばらく考えてみます。答えは出ないかも知れませんけどね。
因みに個人的にAuthorのフレームは購買意欲は湧きません。購入する事は無いと言えます。造形とかは面白そうではありますけど。
日本ではブランド力が無いとかなり厳しいでしょう!今後に期待?して静観しておきましょう!

変わりだね自転車を発見!

全日本にブースが出ていて、面白そうな自転車がありました。
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カーボンフレームの上位モデル、売価は98万円らしい!
Anchorかと思いきや、Author(オーサー?)というチェコ共和国のブランドらしいです。
パーツアッセンを考えるとお買い得感がありますが、購買意欲は・・・です。
フレームデザインはColnagoのプレステージそっくり!?
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興味をひかれたのは下位のアルミモデル!シートステーの造形が面白い!!
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シート近くは縦方向に細くブレード状になってます
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エンド部に近づくと三角形ぽくなっています
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懐かしい友人に会えました!

今日は気分展開!

今日は暖かかったので、久しぶりにいつもの測定地へ行って来ました。
時間:9分30秒
距離:2.2km
平均出力:333W
ケイデンス:70.0rpm
体重は59.8kgなので、5.568W/kgとなりました。
デブってた前回とほぼ出力は同じですが、体重の軽さで値はまぁ良い数字が出ています。
平均出力は350Wくらいは出したいですね。来年の目標です。
フクサヤカップで得た課題をうまく処理できれば可能な数値だと考えています。
楽しみです!

レースレポート#3 フクサヤカップ13 

2010年11月21日(日)
場所:国営 海の中道海浜公園
2時間耐久レース・ソロ
バイク:mrazek 29er
タイヤ:F MAXXIS イグナイター 29×2.1 (2.1bar)
R MAXXIS クロスマーク29×2.2 (2.1bar)
サスペンション:ホワイトブラザーズ Magic100(6.0bar)
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今回のレースはスポンサードの関係上、Roppoジャージを着ています
10数年ぶりの福岡・海の中道でのレース!
このレースで今年を締めくくるつもりだったので、秋口に入りデブってきた身体を数週間かけてトップコンディションに戻した。
体重は59kg・体脂肪率5%でレース入りする事が出来た。
朝早く会場入りし用意を始めた、空は晴れわたり空気は冷えていて良い感じだ。
2時間という短いレース時間と11月の終わりということもあり、ロングボトルを1本しか準備しなかった。
この判断が大きな過ちとなる。
とりあえず、試走を1周してみた。基本は平地でコースの前半部分は芝で漕ぎが重い区間、後半は杉林のシングルトラック区間で構成されたコース。基本的にアウターギアのみで、乗り切れそうだ。
後半区間は29インチバイクには不利と思われるが・・・
昨日ステム長を140mmに伸ばして、初めての走り込みだったため、イマイチ感覚が掴めていなかった。
悪くは無いが?レース中に色々と試してみることにしよう。
いよいよ定刻通り11時にスタート!
ゼッケン順だったため、最前列からだった。
1周目はローリングスタートで山田大五郎選手が先頭を引く、追い抜きはNG。
話をしながらのんびりと進んだ。
ライン取りを盗もうと思ったが、ペースを抑えているためか、バラバラで参考にならなかったのが残念だった。
いよいよローリングスタートが終わり、レース開始だ!
勢いよく4名程度が前に飛び出していった。
一人スタート時にペダルから足を踏み外したライダーがいた。
後ろから見ていても危なっかしい感じがしたので、少し距離を保ったまま様子を見る事にした。
かなり若いようだ、元気が良い!
声援が多くかけらているところをみると地元では有名人のようだ。
しかし、こちらはあわてる事無くマイペースで進む。
出来るだけスムーズに走れるようにコースのリズムを掴む事に専念した。
初めの30分間は試走とアップにあてるつもりだ。
やまめの学校受講以来の初レースでもあるので今まで習ったことを全て出しきり、フィードバックをかける為に課題を持って帰るのが目的だ。
初めの30分は走行ラインを色々と試してみた。ペースもほぼイーブンでタレる感じも全くなく、足も軽い。
調子は良さそうだ。しかし、気温が時間とともに上昇しており、水が足りるか?という感じがしてきた。
30分と少しを経過した時、スタート時点で前に出ていた若いライダーを捉えた。
前に出ると後ろに付かれたようだ。しかし、後ろのライダーは気にせず自分のペースを保つ!
自分の得意区間ではダンシングで、揺さぶりをかける!
しばらく、一緒に走ったがいつの間にか離れていた。
気温はますます上昇した為、1時間経過時点でボトルの水は空になり、あとはごまかしながら走るしかなかった。
何とかなるだろうと楽観視し、途中で止まる事はしなかった。
1時間10分経過時点で現在3位と放送され、結構前に出ていた事を知った。
しかも1位の選手がタレてきているとの情報もあり、このまま行ければ表彰台は確実かと思えた!
しかし、その後身体に力が出てこなくなり、ペースが落ちた。
ハンガーノックとは違うこの感覚に戸惑いながらも集中力は切らさずに耐えた。
「そうか、脱水症状だ!」と思った。
深刻な状況になる前に止まって水を補給する事にした。
ソロでの参加に加え、サポーター(というか応援者)はいたものの、細かい指示はもちろんの事、
フィードについて話をしてもいなかったので、補給を受ける事は出来なかった。
レース残り時間25分で水を補給でき、ペースを上げる事が出来たが、時すでに遅し!
追い上げも出来ずに8位でゴールとなった。
数字は持って帰れなかったが、内容としては満足だし、課題も見えたので大きな収穫だった。
後半区間のシングルトラックもかなりスムーズに走る事が出来、それほど遅いわけでもなかった。
29erはシングルトラックが不利?多分それは誤りで、きちんとしたセッティングをしてあげれば不利な事は無いと思えた。
まぁ、mrazekは重量もあるので、その辺りはかなりハンデだとは思うけれど。
レースの早い段階で止まって水を補給する勇気が無かった事が、大きな誤りだった。
この事も今後の糧にしていこうと思う。
練習用としてエントリーしたフクサヤカップ、九州独特の暖かい雰囲気に楽しい時間を過ごす事が出来た。
フクサヤカップのスタッフの皆さま、ありがとうございました。
来年は長崎のハウステンボスでも開催するとアナウンスがあったので、機会があれば今後も参加していきたいと思います。
次回は表彰台狙います!

九州は暑いけんね!?

フクサヤカップに行って来ました。
場所は福岡県の海の中道です。
家から2時間程度と近いので、日帰り楽々レースです。
11月末の九州の暑さにやられました。
久しぶりの地元レースだったのですが、気温の把握や装備の用意、環境の把握・・・
もはや九州は地元では無い事を認識させられました。
レースレポートは書きますが、しばらくお待ちください。
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開会宣言中のダイゴロー君!